くびれたウエスト、ボリューミーなバストでウエディングドレスを着こなす秘訣!

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どんな種類があるの?

マタニティーインナーを購入する時も普通のウエディング用のインナーと同じで、ドレスのタイプに合わせて購入します。ですので、先にどんなドレスを着たいか決めておくことが大切です。

マタニティーのドレスの選び方

「マタニティー専用のドレスって?かわいくなさそう…」と思っていませんか?
今は2組に1組が、おめでた婚と言われるほどマタニティーの花嫁さんが多いので、普通のドレスでも後ろがシャーリング(ゴムバンドみたいなもの)とリボンの編上げタイプのもの(マタニティドレスによく使われる仕様)も多いので、5か月くらいなら普通タイプのドレスが問題なく着れますから、好きなドレスが選べます。
シャーリングになっていなくても、1サイズ上にすれば普通のウエディングドレスが着れます。

7~8か月の場合は、やはり専用のドレスがいいかもしれません。こちらもドレスが「軽く」つくられている、お腹まわりを圧迫せず、かつ目立たないデザイン、胃の部分が楽になるようにされている、というマタニティーさん向けの配慮以外は、普通のドレスと同じですから、沢山かわいいデザインの物がありますよ。

インナーの種類

マタニティー用の代表的なインナーを紹介します。

  • マタニティセミロングブラ
    ブラ部分のカップの下側にクッションパットをつけることで敏感な肌をワイヤー~守ります。フックは4列でアンダーの調節が可能なので安心できます。
  • マタニティビスチェ(スタンダード)
    バストを高く見せることでドレスのラインをキレイに見せます。ウエスト回りのサイズを調節できる機能が付いているので、妊娠7ヶ月~8ヶ月まで対応できたり、お腹の目立たない妊婦さんにも着用が可能です。
  • マタニティサポートパンツ
    お腹の下側とヒップを持ち上げるようにし体にフィットさせます。手でお腹を抱えているような使用感で腰をサポートし冷えからお腹を守ります。
    着脱がしやすいのでトイレが近くても大丈夫です。ご出産後はお腹を引き締めることができるように調節機能が付いていたり、出産後の体型を元に戻すガードルにリフォームできたりします。
 
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